まるみっけ
marumikke
北欧とファブリック。 ”ちょうどいい”をみつける場所。
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をコンセプトに、店主のまるが心を込めて見つけてきたクッションカバーを中心としたファブリック製品が並ぶ、小さなセレクトショップ。

毎日の暮らしを愛し、自然体で人生を楽しむスウェーデンの人たち。彼らのしあわせ哲学とも言える、LAGOM(ラーゴム)。「多すぎず、少なすぎず、ちょうどいい。」という意味の言葉です。北欧からのプロダクトを通じて、”自分感覚”に根ざした心地よさのヒントをみつける場所。それが「marumikke(まるみっけ)」。

忙しい日々のなかでも、心に「ぽっ」とあかりが灯るような、”自分感覚のヨロコビ”に出逢える商品選びを大切にしています。

穏やかでゆったりとした気持ちになれる。ナチュラルであたたかみが溢れる。観るだけ・触れるだけで、思わずにっこりしてしまう。店主の「まる」が自分感覚でみつけてきたファブリックとの出逢いをきっかけに、”自分感覚のちょうどいい心地よさ”を味わうあなただけの毎日が始まる。それが「marumikke」を通じて店主が叶えたいことです。

ゆるりと遊びゴコロをくれるハンカチ、「ASOBOU」。好きな気持ちから始めた筈なのに、「もっとよくしたい…!」と一生懸命になりすぎちゃって、気づけば楽しい気持ちが置き去りに。そんな理想と現実の狭間で四苦八苦してる人にこそ手にとって欲しいハンカチです。